天・人・GK・鍛 特徴に合わせた4種類をラインナップ!

日本発祥の総合ブランド「GAViC(ガビック)」は、2020年春夏の新作スパイクを発売した。新商品は、「マトゥー フットボールブーツ 二十」シリーズとして「天」「人」「GK」「鍛」の4種類をラインナップ。

マトゥー 天 二十は、「圧倒的ボールタッチ」が特徴。従来よりもソフトなボールタッチを可能にするカンガルーレザーとステッチワークを採用。中材を薄くすることで、素足感覚をアップしている。

マトゥー 人 二十は、「圧倒的ボールグリップ」がコンセプト。立体感を作り出す檜垣柄の独特な形状があらゆる方向からのアプローチに対応。適度な伸縮性がハードなプレーを可能にする。

マトゥー GK 二十は、「GKのフットボールブーツ」。ゴールキーパーの一足としてゴールキーピングに必要な動作はもちろん、現代フットボールに必要な足元の技術もカバー。

マトゥー 鍛 二十は、「履きつぶすための一足」として、耐久性、足馴染みを兼ね揃えたワンピースアッパーを採用している。Jリーグ横浜F・マリノスの朴一圭(パクイルギュ)選手などが着用予定だ。

GAViCは2020年、「CULTURE OF TOKYO/カルチャーオブ東京」をコンセプトにさまざまな新商品を展開。ブランドのメインビジュアルには、東京の街並みを浮世絵で表現したイラストを採用し、眠らない街、東京でみかけるネオンを、カラーの原色「CMYK」で表現している。

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■マトゥー フットボールブーツ 二十特設ページ
https://gavic.jp/special/mathieu-fb-20/

■2020年ブランドサイト
https://gavic.jp/special/ukiyoe-culture-of-tokyo/

■GAViCインスタグラム
@gavicofficial

■GAViC Twitter
@gavicofficial

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